SBI証券-ナスダック100とは
https://go.sbisec.co.jp/prd/fund/ifree_nasdaq100/index.html#i-it
買われすぎか、売られすぎかを判断するテクニカル指標。RSI(Relative Strength Index)
https://www.smbcnikko.co.jp/terms/eng/r/E0004.html
https://info.monex.co.jp/technical-analysis/indicators/005.html
とはいえ、RSIの指標が実際の値動きとは逆行することもある。これをダイバージェンス(逆行現象)という。
https://www.gaitame.com/beginner/market/technical/rsi.html
△RSIxMACD, RSIxボリンジャーバンドという組み合わせは友好的。
△下図は、実際に私がマーケットスピード2で画面に表示させているチャートの一つ。5日線、25日線、75日線、100日線。それらにパラボリックとボリンジャーバンドが加えられている。
ここまでの実現損益は、「5,141円」
今現在の保有銘柄合計数は71銘柄。やり方としては含み益が出ている銘柄のみを先に利確し、残った保有中の銘柄はプラスに転じるまでホールドし続けるというやり方。(一部例外が発生する場合もありますが、それは急激に下落したときなどで、極まれ。
米国株トレードを開始してから約12日ほど経過しましたが、その中で1銘柄ながらもそれなりの利益が出た銘柄をあらためて見直してみました。それが以下。
「BMA バンコ マクロ」株価59.28ドルで購入後、64.50ドルで売却=+5.22ドル(円換算で740円の利益)。たった1銘柄ですのでこの程度の利益しか出ませんが、でもこの740円という金額はなかなか良いと思う。今後は、このような形で小銭をじゃらじゃらと稼ぎ、トータル面でそれなりの利益になったらいいと考えている。
△ちょうどWボトムができたときに、下値で買い、前回の高値あたりまで上昇したところで売った。パラボリックも買いシグナルを出しているし、252日線と75日線に関しても7,上下がセオリー通りになっている。

バンコ マクロという企業を調べてみました、
銀行業のようです。
オフィシャルウェブサイト
14銘柄を売却して1,028円の利益。
この日ばかりは、1銘柄300円の利益を目指すのは止めにして少額で手仕舞いをしてみた。一応は利確になっているとはいえ、それぞれの銘柄が生み出す金額は鼻くそ程度のもの。最終的には税金が引かれることになるし、手数料の兼ね合いもある。なので、一つひとつの銘柄の損益がいかほどになるのかが気になるところだった。でも、終わってみると金額的にはそれなりに形になっていたようにも思える。
※楽天証券での米国株取引の場合は、正確な数値はリアルタイムでは反映されない。実際、相場中に実現損益の画面を表示させてみると、プラスであるはずの数字がマイナスで表示されていたりする。
だが、これに関しては翌日になるとしっかりと変化していて正確な数値が確認できるようになる。
現物も含んだ場合:
楽天証券での米国株の取り扱い合計数は、合計で5130銘柄。(2024年6月18日現在)
信用取引も可能な銘柄:
そのうち、信用取引が可能な銘柄は979銘柄。つまり、全体銘柄数の19%。