日本たばこ産業(2914)
トプコン(7732)100株 決定
SCREENホールディングス(7735)買おうと思ったが、思いとどまる(理由:ボリンジャーバンドの3σまで到達しているため)
--翌日
トプコンはまだマイナス。
米国株取引に関しては、エヌヴィディアを売却(3口のみ)133.80ドルで売却。購入したときの平均取得金額が
日本たばこ産業(2914)
トプコン(7732)100株 決定
SCREENホールディングス(7735)買おうと思ったが、思いとどまる(理由:ボリンジャーバンドの3σまで到達しているため)
--翌日
トプコンはまだマイナス。
米国株取引に関しては、エヌヴィディアを売却(3口のみ)133.80ドルで売却。購入したときの平均取得金額が
7月8日の買い候補
ブックオフグループホールディングス(9278)
帝国ホテル(9708)
JTたばこ産業
東京瓦斯(9531)※マネックス証券
丸千代山岡家(3399)
第1候補
秋田銀行
ゆうちょ銀行*
みずほフィナンシャルグループ*
三菱電機
第2候補
セイコーエプソン
⇒ゆうちょ銀行に決定(指値1,590円で予約注文)

奥村建設(1833)
西松建設(1820)
長谷工コーポレーション(1808)
日本たばこ産業(2914)
セイコーエプソン(6724)決定
【為替】円安ドル高が進んでいる影響を加味して、事業追い風となっている「輸出関連企業」に的を絞った結果。「セイコーエプソン」が一番条件が揃っていた。本当の意味での買い銘柄は「三菱電機(6503)」だが、明日7月1日にロケット発射が控えているので安全策を優先して買いを見送ることにした。ロケット打ち上げが成功したら、状況を見つつ買う。
翌日7月1日-結果
セイコーエプソン、指値が刺さらなかったようで約定しなかった。残念。本日、再度注文を入れようかとも思ったが、一目均衡表の上値抵抗線に差し掛かっていたのでやめておいた。
△また、余談になるが、買い候補に入れておいた「三菱電機」はロケット発射に成功していた。だがしかし、なぜか株価はその時点から下落を開始している。(いまのところ理由はわからない)
私自身、一時はこの「三菱電機」の株が買いの有力候補だった。でも、本日7月1日に衛星ロケット打ち上げがあるということを聞いて買うを一旦やめにしておいた、という経緯がある(以前のキャノン電子ロケット打ち上げ失敗の経験があるため。当時は暴落)なので、私の判断は間違っていなかったということになる。それはさておき、衛星ロケットH3三号機の打ち上げが見事なまでに成功したとはいうものの、どうしてその瞬間から株価は下落しはじめたのか? それが不思議。機関投資家の仕業で大量の空売りをしかけてきたというのであれば、よくあるケースとして納得もできる。が、見る限りでは大口の介入の気配はどこにもないような気もする。
とにかく、これが株の難しいところであって、予測ができないところでもある。
おそらく為替の影響なのだろうが、実際の株価よりも株価取得金額のほうが低いにも関わらず、「評価損益額(円)」の項目では「プラス数字」を表示していることが多々ある。
ここまでの実現損益は、「5,141円」
今現在の保有銘柄合計数は71銘柄。やり方としては含み益が出ている銘柄のみを先に利確し、残った保有中の銘柄はプラスに転じるまでホールドし続けるというやり方。(一部例外が発生する場合もありますが、それは急激に下落したときなどで、極まれ。
米国株トレードを開始してから約12日ほど経過しましたが、その中で1銘柄ながらもそれなりの利益が出た銘柄をあらためて見直してみました。それが以下。
「BMA バンコ マクロ」株価59.28ドルで購入後、64.50ドルで売却=+5.22ドル(円換算で740円の利益)。たった1銘柄ですのでこの程度の利益しか出ませんが、でもこの740円という金額はなかなか良いと思う。今後は、このような形で小銭をじゃらじゃらと稼ぎ、トータル面でそれなりの利益になったらいいと考えている。
△ちょうどWボトムができたときに、下値で買い、前回の高値あたりまで上昇したところで売った。パラボリックも買いシグナルを出しているし、252日線と75日線に関しても7,上下がセオリー通りになっている。

バンコ マクロという企業を調べてみました、
銀行業のようです。
オフィシャルウェブサイト
14銘柄を売却して1,028円の利益。
この日ばかりは、1銘柄300円の利益を目指すのは止めにして少額で手仕舞いをしてみた。一応は利確になっているとはいえ、それぞれの銘柄が生み出す金額は鼻くそ程度のもの。最終的には税金が引かれることになるし、手数料の兼ね合いもある。なので、一つひとつの銘柄の損益がいかほどになるのかが気になるところだった。でも、終わってみると金額的にはそれなりに形になっていたようにも思える。
※楽天証券での米国株取引の場合は、正確な数値はリアルタイムでは反映されない。実際、相場中に実現損益の画面を表示させてみると、プラスであるはずの数字がマイナスで表示されていたりする。
だが、これに関しては翌日になるとしっかりと変化していて正確な数値が確認できるようになる。